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インバウンドマーケティングを学ぼう

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スタッフの大江 真里子です。

今回は私が学んだのは

インバウンドマーケティング!!です

【 講師 】
北村美桂
(https://www.facebook.com/kitamuramika)
『週刊宝島』『DIME』などの男性週刊誌のフリーライターを経て、サイバーエージェント、ライブドアでタイアップ広告の企画制作や独身女性向けのニュースの立ち上げに携わる。2011年にUターンし、アプリ系フリーペーパーの編集長を経て、現在は地元でフリーランスのコンテンツプランナー・ライターとして活動中。

 

えらそうに、インバウンドマーケティングとか書いてみましたが、何のことやら、、、。おはずかしい。

でもう一度調べてみる笑

インバウンドマーケティングとは、広告などに頼らず、消費者からみつけてもらう。」

興味のある消費者が自ら検索をし、検索してもらう。

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何て良心的な商法?なんだろう?

たくさん広告やDMが送られてくる毎日で、情報があふれている中。

そっとたたづみ、お客様自ら知れべてくれて商品などが売れる。必要な人が必要な物を手に入れる。

インバウンドマーケティング、個人的な興味でさらに調べてみると、

今後世界の主流になるマーケティングと書いてある(^^♪

やばい!最先端なのか?このマーケティング。

世界を知らない私のテンションは一人上がっちゃう。

名古屋という東京の次に物が流行ると言われる立地で、世界という単語がでてくるだけで

かなりご機嫌に。単純なんです。

そんなインバウンドマーケティング

本日は成功事例を何点か紹介して頂きました。

その中でもかなり、私の心に刺さったのは

http://www.n-tokiwa.co.jp/charm/ (常盤の旅館のサイトより)

女将劇場 というのを一旅館の女将が毎日行っているそうです。

こんな格式が高そうな旅館の中に、なぜにこの手作り感満載の劇場毎日繰り広げるのか?

この旅館は女将劇場を通じて有名になったそうです。

メディアを通じてのファン作り、大切なことなんですね。

もう一つ、感じたのは成功例のサイトをみていて共通したのは、どのサイトをみても

作り手が楽しそうということです。

楽しいと感じるから本気感も伝わる。真剣度も伝わる。今回のセミナーの主旨とづれてはしましましたが、

それでも学べることや気づくことはたくさんあります。

 

そんな楽しい インバウンドマーケティング♪♪

第二段もあります。よかったらご参加くださいね

 

https://www.facebook.com/events/282476205247758/?ref_dashboard_filter=calendar

 

 

 

 

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