タスクール

「年間517回」名古屋で、セミナー・勉強会を毎日開催!会員は毎日のセミナーが無料で参加出来、電源WiFiカフェ、コワーキングスペース・シェアオフィス・社員付きレンタルオフィス

補助金関連

小規模事業者持続化補助金セミナー開催!

 
小規模事業者持続化補助金の
補正予算分が間もなく発布されます
 
本セミナーでは、
リアルにお店を運営している方を対象に
補助金の概要、獲得のノウハウを
わずか2000円で、お話しします
 
こんな方におすすめ
WEBやチラシを作りたい方
店舗を改装したい方
売り上げを上げたいがどうしたらいいか分からない方
 
これまでのお客様の獲得事例
①美容院様
店舗改装、チラシ3000枚、新聞折り込み、ショップカード
②プリザーブドフラワー教室
写真撮影、ホームページ制作、リーフレット制作、配布
③飲食店様
販売コンサル、店舗改装、チラシ制作、配布
など
実質負担25万円で、これらのことがすべて賄え
国から50万円の補助を受けることが出来ました
 
今年は、今回が最後のチャンスです!!
 
そして、私どもタスクールでは、
前回50名以上の補助金採択者を輩出致しました
 
|1)参加費
2000円
※当日は、タスクールの中小企業診断士、社会保険労務士の方もご紹介
します。タスクール外で支援をされている士業、コンサルの方の参加は、ご遠慮ください。
(本機会に、タスクールにて支援したいう士業、コンサルの方は、歓迎致します)
 
|2)参加特典
①高採択実績を持つ
当社指定の中小企業診断士による
1時間、個別コンサル(1万円相当)
②補助金準備マニュアル(5千円相当)
 
|3)開催日時
平成28年11月4日(金)19:30~22:00
19:30~ ガイダンス
20:00~ 中小企業診断士による講義
21:00~ 質疑応答相談時間
22:00  閉会
 
|4)開催場所
タスクール
愛知県名古屋市千種区 千種通7-25-1 5F
 
|5)【申込方法】
①下記セミナーお申し込みページからお申し込み
 
(Facebookをされていない方など)
 
②FAX(052-753-5179),メール(info@task-school.com)
もしくはタスクールスタッフまで直接お申込 
 
③Facebookページよりお申込み
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補助金の概要
下記、説明は、前期の概要になります
後期は、一部変更する可能性があります
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|1)対象者
飲食店や美容院や接骨院などの
従業員(社員数)5名以下の会社(個人事業主)
この中にパートアルバイトは含みません
 
正確には、小規模事業者(個人事業主含む)といい
※小規模事業者
・製造業:常時使用する従業員の数が20人以下
・卸売業、小売業、サービス業:常時使用する従業員の数が5人以下の事業者(宿泊業・娯楽業は20人以下)
 
|2)補助金額
使用した費用の3分の2、最大は50万円まで。
75万円、予算を消化した時に、最大の50万円が国から補助されます
 
|3)対象となる費用
 
ホームページ制作、チラシ制作、配布、店舗改装費などに
使用できます
 
広告宣伝費、外注費や委託費、店舗改装費など
 
|4)申請の流れ
補助金の計画書の作成
 ↓
地域の商工会へ提出、確認
 ↓
商工会(中央)へ郵送
 ↓
審査
 ↓
交付
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

中小企業庁作成資料
「平成25 年度小規模事業者持続化補助金 実施概要」
より
<事業効果>
◇採択事業の主要な取組としては、チラシ・カタログ等の作成配布(41%)、ホームページの作成・改良(25%)、設備等の導入(24%)など。
 
◇既に事業を実施している事業者のうち、現時点で、94%の事業者が新たな取引先や顧客を獲得、85%の事業者が売り上げ増加する見込み。
 
◇採択事業者のうち、59%が本補助金の活用を契機に初めて経営計画を作成。
 
◇本補助金の活用は、売り上げ拡大などの直接的な成果もさることながら、事業者が自社の事業の現状や将来について向き合い、見直す契機となっている。
 
<寄せられた主なご意見>
・自らの事業を見つめ直す良いきっかけになった。特に補助金の有効活用のために真に必要なことの優先順位を考えることは、事業全体をチェックする契機になった。
・今後、自分たちができる工夫を継続し、顧客目線で良い店舗づくりに取り組もうというきっかけになった。
・小規模事業者ではなかなかできないこと、やりきれないこと等が実現でき、非常にありがたい補助金だった。
 
<小規模事業者の生の声>
・商品が売れている地域で新聞折込チラシをうち、商品認知が向上したことにより、益々、口コミ効果が拡大するようになった。また、チラシに既存の取引先
名を紹介したことが販売サポートの一環となり、取引先との信頼関係が構築され、取引がより良いものとなった。(製造業)
 
・建物が古く、現在のお客様ニーズに応えられていなかったが、高齢の方に優しい店舗づくりに取り組むことで、地域に密着した商売ができるになった。また、バリアフリー化の取組ということで地域メディアにも取り上げられた。
(小売業)
 
・新たにホームページを作成したことで信用力が増し、機会損失リスクを軽減できるようになった。また、ホームページにアクセスして商品に関する情報を調べてもらえるようになり、有効な情報発信効果の場となった。(小売業)
 
◆◆◆悪用厳禁◆◆◆
補助金は、国のお金
つまり我々の税金が財源です
 
○なんとなく50万円が欲しい
○お金をうまく戻せ

このような事業者は、お断りします
また発覚次第一切の取引を停止します

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